アメノミナカヌシ様のメッセージを受け取る

生きることが怖くても、大丈夫だよ。

これまで生き抜いてきただけで、すごいこと。

1年前の自分、5年前の自分、10年前の自分、過去の自分は未熟だったよね。

でも、そんな自分でもこうして、なんとかやってこれた。

だったら、今の自分が乗り越えられない問題なんて、あるわけない。
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「もうダメだ」と思えばもうダメかもしれないけど、「なんとかなる」と思えば、いくらでもなんとかなる。

先人が生き抜いてきた先祖の苦労に比べれば、今の時代が大変といっても、たいしたことではない。

本当は、神様はあなたが幸せに生きるための知恵を授けている。

そして、あなたがわかるような形で気づきを与えている。

そして、いつも愛と光で、幸せに導くヒントやメッセージを常に発している。
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そういった目には見えない無形の資産を大切に扱うのも、粗末にするのも、全てはあなた次第。

たくさんの愛をもらっているのに、その愛を感じようとしないのは、もったいないよね。

私は愛されている。あなたも愛されている。みんな愛されている。

愛がある時に恐れは出ない。恐れがある時に愛は出ない。

だから、今日も一日、自分を愛して、他人を愛する。

『天国言葉と心』どちらを優先すべきか【斎藤一人】

みなさん、こんにちは!ツイてる坊主です。

本日は、斎藤一人さんの学びを参考に、『「天国言葉と心」どちらを優先すべきか』というテーマでお話したいと思います。

ひとりさんの教えは、「はじめに言葉ありき」といって、心が伴わなくてもいいから言葉を大切にしなさい!というもの。

ただ、それはあくまで、これまでずっと地獄言葉を吐き続けたり、不平不満の毎日を送っていた人に対する教えなので、心で思えるのであれば、心が伴っていた方が効果的です

私自身も、最初は「ありがとう」「ゆるします」を何の感情も入れずに、淡々と唱えていました。

人を許せない時は「人を許せない自分を許します」と言い、不安や心配の気持ちに対しては「そうだよね、わかるよ。まぁ、でも何とかなるよ、大丈夫!」と、どんな時でも言霊の力を大切にしてきたんですね。

これはもちろん、これからも続けていきますし、こうした言葉の価値が世の中にどんどん広まっていってほしいと思っています。
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では、なぜ天国言葉は心が伴わなくても唱えなければならないのか。

その理由は、単純に「心」というのはコロコロ変わるものだからです。心コロコロといって、心は上を向いたり下を向いたりします。

そんな中で、本当にひどく落ち込んでご飯も食べられないくらい苦しい時、自分を助けてくれるのが「言霊」なんですね

例えば、ツイてる!ツイてる!という言葉も、普段から口癖にしていなければ、いざという時に口に出すことができません。

でも、いつもの癖で「住む家があってありがたいな・・」「今日もご飯が美味しい・・」と、現状の悩みを抱えながらも、ボソッと明るい言霊が口から出るだけで、それが大きな救いになるんです

それは自分の脳が、自分が発した天国言葉を聞いているという理由だけでなく、目には見えない波動という部分においても、いい波動が出るので、苦しいなりに現状が少しでも好転しやすくなる。

もちろん、神的な視点でみても、神様が助けたいと思う人は「愛(優しさ)」「光(上機嫌)」を忍耐強く維持している人です。
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もしかしたら、人間の心が常に「不動」であれば、愛と光を維持するのはそこまで難しくないのかもしれません。

しかし、心がコロコロ変わるのが人間ですから、苦しい時に明るさを保てるかどうかの修行。これを神様からのテストとして、日頃から試されているのでしょう。

神様からの試験に合格する度、何かうれしいことがあったり、次のステップに進めたりするものです。

逆に、何度も同じ問題が目の前に現れる場合は、「問題の解決方法(考え方)」に何か間違いがあるというサイン

ひとりさんいわく、いい気分でワクワクしている時に出てきた知恵は、幸せや成功の道につながっているんだそうです。

一方で、眉間にシワを寄せて悩み抜いて出てきた知恵。これで答えを出すと、そのことでまた悩むことになるので、注意が必要とのこと。

これは私生活だけでなく、仕事においても同じことがいえるんですね

例えば、苦しみながら開発した商品には、その苦しみの波動が商品の中に入ってしまうので、他社と同じような商品だとしてもなぜか売れない。

斎藤一人さんの銀座まるかんでは、いつも愛と光でワクワクしているひとりさんが、「わずか数秒でひらめいたアイディア」をもとに開発されているので、なぜか大ヒットを連発するわけです。
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正直、この現象は理屈で説明するのが難しいことですし、目には見えない因果関係なので、本当に不思議な話が好きな人でないと、宗教か何かと勘違いされてしまいます。

ただ一つ言えることは、あなたも過去の人生を振り返った時に、「あの時は最高に幸せだったな!」「あの成功体験が今でも忘れられない♪」と感じる時代は、必ずといっていいほど「心がワクワク」していたはずです

こういうことを話すと、「え、今だってワクワクしていることはあるけど、何をやってもうまくいかない」という人もいますが、当時のワクワクと何か違いを感じませんか?

例えば、仕事だからやらなきゃいけない!!とか、好きではないけど得意だからがんばろう!とか、本心・本音の部分とは、だいぶかけ離れているのではないでしょうか

このように、人生がうまくいっていた時の感覚を取り戻すきっかけになるのも「言霊の力」ですので、ぜひ、天国言葉を口にしながら、初心を思い出してみてください。

『はじめに言葉ありき』で天国言葉を唱え始めると、徐々に心の在り方が改善され、素直な心で行動できるようになってきます。

幸せ

『曼荼羅(まんだら)』人の心は愛と光☆【斎藤一人】

こんばんは、ツイてる坊主です。

斎藤一人さんの一日一語を要約した、一日一伝をお送りいたします。

本日の一日一伝は、『曼荼羅(まんだら)人の心は愛と光』
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人は、愛と光。

曼荼羅は無限の宇宙。

成功はやすらぎ。

人生は波動。

人の心は、愛と光でできている。

そして、人の心は、無限大の宇宙のように広い。

成功したから安らぐのではなく、安らいでいるから成功が生まれる。

人は、その人の出している波動ですべてを生み出すんだ。

さいとうひとり
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ここからは、斎藤一人さんの、「愛と光」に関する名言集をお届けいたします
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この人に、愛と光を与えようっていう気になれば、いろんな智慧が出てくる。それをやればいいだけなんだよ。この人に愛を与えるんだ、光を与えるんだって気持ちがないとダメなんだよ。

さいとうひとり
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闇と光が同居できないのと同じように、愛と恐れも同居できません。だから、大切なのは、自分の言ってることって常に、愛があるだろうか、明るいだろうかっていうこと。

さいとうひとり
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自問自答してみても、なかなか自分から答えが出てこない時は、この問題を愛と光で解決するとしたら、どんな方法があるだろうかと考えてみてください。

さいとうひとり
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「私は愛と光と忍耐です」。という言葉を唱えることは、神と一体になることでもあります。愛とは、相手に対しての優しさなの。光というのは、明るく楽しく生きるってことなの。それを、忍耐強く行うっていう意味でもあるんです。

さいとうひとり
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因果の法則。あなたが蒔いたたねは、いいことも悪いことも、必ずあなた自身が刈り取る。その因果を解消する方法は、愛と光と、そして忍耐。愛とは優しさ、光とは明るさ、そして忍耐とは、何でも我慢するということではなく、自分の心をいつも愛と光に忍耐強くおくこと。

さいとうひとり
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あなたが愛や光を大切にすれば、あなたが愛や光に包まれます。あなたが大切にしたものが残るんです。大丈夫。あなたならきっとできる。あなたは、神さまの愛と光でできているのだから。

さいとうひとり
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私には愛はありません。っていう人もいるけれど、それは違うよ。俺たち人間は、神さまの愛と光でできている。誰にでも愛はあるの。ただ、そのことに気づいていないだけなんだよ。

さいとうひとり