私は目には見えない心を大切にします。

今、私の心は安らいでいます。

身も心も軽やかです。

我慢や苦労は一切ありません。

自分の心に素直になります。

天の神が与える気づきに、感謝の気持ちでいっぱいです。

いつも見守っていただき、ありがとうございます。
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私の心は穏やかです。穏やかで気軽。

私はいつも、目には見えない心を大切にしています。

大きくて、広くて、暖かい心を持っています。

強くて優しい魅力的な人間です。

この人生に、感謝してます。
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やってやれないことはない、やらずにできるわけがない。

やればできる。強気、強気、強気。勇気、勇気、勇気。

どんな問題も必ず解決することができます。

明るく、楽しく、涼やかな解決法でスムーズに解決します。

私は今、常に幸福を感じています。
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自分を愛して、他人を愛します。

私の心は真っすぐでとてもきれいです。

私の心は、いつも愛で満たされています。
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今、神の愛のおかげで、全てがうまくいっています。

あなたに全ての良きことが、雪崩のごとく起きます。

アメノミナカヌシ様、お助けけいただきましてありがとうございます。

地獄言葉を吐く人に対して今できること【斎藤一人】

みなさん、こんにちは!ツイてる坊主です。

本日は、斎藤一人さんから学んだ「地獄言葉を吐く人に対して今できること」というお話をしたいと思います。

あなたの身の回りに、口を開けば愚痴や悪口ばかりを言っている人はいますか?

本来であれば、ひとりさんの教えを学んでいる以上、その人に対して、「そんな言葉を使っていると自分に返ってくるからダメだよ!」と言ってあげるのが愛です。

ただ、よほどの信頼関係を築いていない限り、目には見えない因果関係(因果の法則)を教えても、すぐにその口癖を改善するのが難しいケースもありますよね。

「地獄言葉」や「悩み相談」が癖になっている人は、それが一度や二度で終わることはありませんから。

そんな時に、今あなたがしてあげられることは、シンプルではありますが、『距離を置き、幸せを祈ること。』

距離を置くというのは、見離すわけではなく、その人はその人で、行き着くところまで行かなければ、大切な気付きを得ることができない!という意味での行動です。

例えば、何度も借金を繰り返している人に、その都度、「これで最後だよ。もういい加減にしなさいよ!!」と、怒りながらもお金を与えてしまうのでは、正義のようで正義ではありません。

というのも、神様は、一度クリアした問題を何度も出すことはないので、同じ問題を抱えやすい人は、その問題解決の方法が間違っている可能性があるんですね。

つまり、その人が「お金のありがたみを学ぶ」ために現世を送っているのであれば、その機会を周囲の人が奪ってはいけないのです。
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また、幸せを祈る時は、『この人に全てのよきことが雪崩のごとく起きます』の言霊を、一日10回ずつでもいいので口にするようにしましょう。

劣等感の強い人に対しては、『この人の劣等感が少しでも安らぎますように・・・』と唱える。

これが達人になると、「今この電車に乗ってる人に・・」「今通りすがった人に・・」と、人の幸せを祈ることができるようになります。

もし、家族や職場など、距離を置くことができず、嫌でも毎日、顔を合わせなければならない場合は、相手に対して何か策を打つ!という考えは、一旦ストップするようにしましょう。

そんな時は、現状を変えるというよりも、自分自身との対話(内観)を通じて、自分の『考え方(解釈)』を改善することをおススメします

どんな悩みに対してもそうですが、人を変えることはできなくても、自分の考え方をちょっとだけ「修正」することはできますからね。

例えば、今日一日を振り返った時に、Aさんには笑顔で親切にされ、Bさんには冷たい態度で無視をされた場合、ほとんどの人は、Aさんには焦点を当てず、Bさんだけに焦点を当てるわけです

これって、冷静に考えると、いいことと悪いことが半々のはずなのに、何かおかしいと思いませんか?
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実は、人間はこれまでに、数々の困難を乗り越えてきた過去があるので、潜在意識の中に、「素早く敵を察知して身を守る!」といったような習性が染みついているんですね。

だから、ふと考え事をすると、「あの人にこんなことを言われた」「最近、嫌なことばっかりで・・」と、マイナス思考に偏ってしまいがち。

もし、この思考回路からどうしても抜け出せない時は、『妄想』と『言霊』の力でカバーしてみてください

例えば、「どうせ自分の人生はうまくいくし♪」「今日、こんないいことがあったらどうしよう♪」と、とにかくご都合主義で、都合のいい妄想だけをする。

この『妄想』という行動をバカにする人もいますが、真面目で正しいことを考えてる人でも、本当に不幸そうに生きてる人ってたくさんいますからね

また、日頃の口癖で気が軽くなる『言霊』は、「まぁ、いいや」「ゆるします」「何とかなる」「大丈夫」など。

こういったワードが、脳の引き出しの中に入っているかどうかで、毎日の生活感覚が全く違うものになってきます。

要は、明るくて前向きな言葉がとっさに思い浮かぶ人は、自ら、泣き言や不平不満の言葉を選択しにくくなるということです

例えば、「暗い発言」と「明るい発言」が8:2の人にとっては、それが7:3になるだけでも一歩前進!

以前、斎藤一人さんが、「一分一秒でもいい気分で楽しく生きるんだよ♪」とおっしゃっていましたが、それは、今出してる波動が『未来の自分そのものを創る』という意味なんですね。

今の自分は、過去の自分が蒔いた種なので仕方ない。でも、未来の自分は今の自分次第で、良くも悪くも創造することができるのです。

幸せ

天国言葉8つ×1,000回(田宮陽子さんver.)【斎藤一人】

こんにちは、ツイてる坊主です。

今日の音声は「天国言葉8つ×1,000回」です。いつもはひとりさんの声ですが、今回は田宮陽子さんバージョンになります。

『愛しています、ツイてる、うれしい、たのしい、感謝してます、幸せ、ありがとう、許します』

この8つの言葉を毎日、口癖にしていきましょう!

また、どれか一つの言葉に絞って、その単語を何度も唱える「単語法」というやり方もあります。

これは、例えば、「ツイてる」なら、ツイてる!ツイてる!ツイてる!。。と、何度も同じ単語を繰り返し口にする方法です。

強気になりたい人は、強気!強気!強気!。。と「強気」を何度も言うようにしてみてください。

どちらの方がいいということはないので、好きな方を選んでとにかく行動に移すことが大事。

「私は元気です、健康です!」と言ってもいいですし、「元気!元気!元気!」「健康!健康!健康!」と言うのでもいいです。

どちらにしても、良い波動が出るので、千回言ったところから少しずつ起こる現象に変化が出てきます。

そして、自分の脳の中に、明るくて前向きな意識がどんどん入っていくことになります。

私が毎朝、口にしているのは「ツイてる」という言霊。これを単語法で1,000回言うようにしています。

実際にやってみるとわかりますが、一度に1,000回だと10分くらいかかるので、あまり無理をせず、一日10回を100日続けて1,000回という考え方でも大丈夫です。

あくまで、これは幸せになるために楽しくやるものですから、苦しいのを我慢してまで続ける必要はありません。休み休み、本当にできる範囲内で構いませんからね。

また、どうしても飽きてしまうようであれば、その日の体調や自分の感覚に応じて、今必要な言霊はこれ!と思うものを選ぶやり方でもいいと思います。

私の場合は、「毎日必ず唱える言霊」、そして、「その日の気分や心身の状態に応じて唱える言霊を選択」という形をとっています。

随時変わりますが、特に下記の言霊は毎日言うようにしています。

●「ついてる」×1,000回言う
●「この人に全ての良きことが雪崩のごとく起きます」×100回言う
●「我は神なり愛と光なり」×100回言う
●「私は愛と光と忍耐です」×100回言う
●「アメノミナカヌシ様、お助け頂きましてありがとうございます」×100回言う
●「幸せだなぁ、豊かだなぁ」×100回言う
●「やってやれないことはない、やらずにできるわけがない」×100回言う

最近よく選択している言霊(ひとりさんから教わった言葉を少しアレンジしているものもあります)

●「うれしい」×1,000回言う
●「たのしい」×1,000回言う
●「私は元気です、健康です、覇気があります」×100回言う
●「今日はいい日だ、いい人生だ」×100回言う
●「大げさに考えない、大丈夫大丈夫大丈夫」×100回言う
●「自分はすごいんだ、価値がある」×100回言う
●「人を変えることはできない、自分が変わります」×100回言う
●「威張っちゃいけない、ナメられちゃいけない」×100回言う
●「守護霊様いつもお守り頂き、ありがとうございます」×100回言う
●「指導霊様いつもご指導頂き、ありがとうございます」×100回言う

このように、自分にとってどんなやり方なら楽しく続けられるかを考えて、ワクワクしながら言うのが一番です。

心はコロコロ変わるものなので、何かあるたびに右往左往するのではなく、いつも心に灯がともる明るい言葉を使うようにしましょう。

幸せ