こんにちは、ツイてる坊主です。

今日の動画音声は、「エネルギー療法士」についてのお話。

今回も、ちょっと難しい話だなと感じる方が多いかもしれませんが、今週の音声は、エネルギー療法に関する内容がメインなので、その点はご了承ください。

これはあくまでもボランティアとして、相手に「やってほしい!」とお願いされた時に、「大丈夫波動」のエネルギーを送るというものです。

ひとりさんの教えはいつもシンプルでわかりやすいもの。ただし、今回の話はちょっとわかりづらい面もあるかもしれません。

でも、やること自体は、本当に簡単なものなので、あまり身構えず、気軽に考えて頂きたいと思います。

まず、この世でやるべきこととは、「この人生を楽しむ」。そして、「人に親切にする」。この2つだけです。

単純に、この2つをきっちりこなすことが、エネルギー療法士としての基礎になります

どちらかが欠けていてもダメです。必ずどちらも必要ですからね。

そこで、大事なポイントとなるのが、まずはちゃんと栄養を摂ること。ここがスタート地点

たまに、神的な精神修行に興味のある人は、自分を犠牲にして、他人を助けようとします。

はっきり言うとその考え方は間違いです。神は犠牲を嫌います。あなた自身にパワーが無いのに、他人を助けたい!といっても不可能

つまり、あなた自身が、元気に明るく楽しく生きるということ自体が、ボランティア活動の第一歩!として、すでに歩みを進めていることになるんです。

1、毎日ちゃんと栄養を摂り、天国言葉を言う。いつも上機嫌で、心の針を上に向け続ける。
2、無償の愛で、エネルギー療法のボランティアが楽しいと感じる方のみ、実践に移す。

このことを理解した上で、「大丈夫、大丈夫、大丈夫。。」という大丈夫波動を、相手の人に送ってみてください。

人の幸せを祈る言葉「この人に全ての良きことが雪崩のごとく起きます」。この言葉も素晴らしい言霊ですので、どんどん活用していきましょう。

ちなみに、途中でボランティアが嫌になる人の特徴は、栄養不足か、地獄言葉を言うようになったり、心の針が下に向く時間が増えてきたか、そもそも無償の愛が楽しいと感じていないかです。