宮本真由美社長の「ビックリした話」【斎藤一人】

こんにちは、ツイてる坊主です。

今日の動画音声は、ひとりさんのお弟子さんである宮本真由美社長の「ビックリした話」です。

ひとりさんのお弟子さんを見ていると、世の中には正しいことを主張している人はたくさんいますが、「何を言うか」よりも「誰が言うか」が大事で、ひとりさんの言うことなら聞きたいという方が多いですよね。

ひとりさんからアドバイスをもらった時、お弟子さんが、素直にその通り行動できるのは、普段からひとりさんが上機嫌で楽しいことを考えてる人だからだと思います

ただ、実はそれだけでなく、今回のお話の中にもあるように、ひとりさんがお弟子さんを救ってきた要因が、ひとりさんの「千里眼」のようなひらめきによるもの。

これは千葉純一社長も他のお弟子さんも体験していますが、ひとりさんには、天の声やメッセージが聞こえるのか、そういった眼力を持っているのか、なぜか未来を予言できてしまうんですね。

もちろん、一般的な人よりも、商人として頭の回転は速いと思いますし、経営者としての観察力や洞察力も兼ね備えているでしょう

しかし、ちょっとそれだけでは説明できないような神的な事例がいくつもあるので、こればかりは真似できない特殊なものだと感じます。

宮本真由美社長の場合、保険会社や山一証券が潰れることを事前に教えてもらっていたということで、これはもう、「ひとりさんはすごい人!」としか言いようがありませんね。

こういったひとりさんの予知のような発言を、今年に入って一度、ブログで見たことがありますが、そこに書かれていたのは日本の未来のこと。

それを簡単に要約すると、「いずれ働かなくてもいい時代がくる。でも、物を買う人がいないと経済は成り立たないから、働かない人は国が保証してくれるようになる。もう少し先の話だけどね。

といった内容のものでした。現時点で、この話を鵜呑みにする人はほとんどいないでしょう。

でも、他国では『ベーシックインカム』という制度の検証が進んでいるという話もありますし、もしかしたら、日本でもAIなどの進化により、そういった時代が来る可能性は0ではありません。

今後も、ひとりさんやお弟子さん、銀座まるかんやファンの方々の活躍が楽しみですね。

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