お弟子さん(千葉純一社長)の「千里眼」のお話【斎藤一人】

こんにちは、ツイてる坊主です。

今日の動画音声は、ひとりさんのお弟子さんである千葉純一社長の講演で、タイトルは「千里眼」です。

ひとりさんのことを最もよく知っている身近な人といえば、やはり9人のお弟子さんですよね。

その中の一人が千葉純一社長ですが、ひとりさんのお弟子さんということもあって、話し方も話す内容も、とても魅力的です。

当たり前ではありますが、皆、ひとりさんのことが大好きで、仕事が大好きで、そういう人が集まっているからこそ、ひとりさんの教えを素直に実践できて、結果も残せるのだと思います。

また、ひとりさんいわく、これからの時代は、魂の時代といって、立場的に強い人や正しいことを主張する人ではなく、『楽しさ』を優先する人がうまくいくとのこと。

これって、まさにひとりさん自身、そしてお弟子さんやまるかんの人達の生き方そのもの☆

今回の千葉純一社長のお話は、ひとりさんとの過去のやりとりに関する内容で、とても面白いお話になっています。

タイトルは「千里眼」。ひとりさんの場合、単なる観察力や洞察力とはちょっと違った、神的な眼力の部分がすごいですよね。

基本的に、ひとりさんの教えはシンプルで、顔につやも言霊の力も、その通りにやれば誰でもできることしかありません。

あまりに簡単すぎて、多くの人が行動に移すのをためらってしまうくらい簡単!(笑)

ただ、たまに、現実離れしたお話もあって「え?」とびっくりすることもあります。

それは『光の玉』のお話。私はひとりさんのように、アメノミナカヌシ様と直接お話したことがないので、これはおそらく、ひとりさんにしかできないことだと思っています。

とはいえ、人間一人一人には、分け御霊といって誰にでも「内神様」が入っているので、それだけで安心ですよね。

また、普段、守護霊様や指導霊様から、ふとした瞬間に感じたことや気付きの中に、様々なメッセージを頂けているのは本当にありがたいことです。

神様を信じる信じないは個人の自由ですが、「心」と同じように、「神様」や「波動」など、目には見えなくても存在しているものがある。これは決しておかしなことではないですよ。

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