『曼荼羅(まんだら)』人の心は愛と光☆【斎藤一人】

こんばんは、ツイてる坊主です。

斎藤一人さんの一日一語を要約した、一日一伝をお送りいたします。

本日の一日一伝は、『曼荼羅(まんだら)人の心は愛と光』
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人は、愛と光。

曼荼羅は無限の宇宙。

成功はやすらぎ。

人生は波動。

人の心は、愛と光でできている。

そして、人の心は、無限大の宇宙のように広い。

成功したから安らぐのではなく、安らいでいるから成功が生まれる。

人は、その人の出している波動ですべてを生み出すんだ。

さいとうひとり
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ここからは、斎藤一人さんの、「愛と光」に関する名言集をお届けいたします
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この人に、愛と光を与えようっていう気になれば、いろんな智慧が出てくる。それをやればいいだけなんだよ。この人に愛を与えるんだ、光を与えるんだって気持ちがないとダメなんだよ。

さいとうひとり
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闇と光が同居できないのと同じように、愛と恐れも同居できません。だから、大切なのは、自分の言ってることって常に、愛があるだろうか、明るいだろうかっていうこと。

さいとうひとり
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自問自答してみても、なかなか自分から答えが出てこない時は、この問題を愛と光で解決するとしたら、どんな方法があるだろうかと考えてみてください。

さいとうひとり
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「私は愛と光と忍耐です」。という言葉を唱えることは、神と一体になることでもあります。愛とは、相手に対しての優しさなの。光というのは、明るく楽しく生きるってことなの。それを、忍耐強く行うっていう意味でもあるんです。

さいとうひとり
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因果の法則。あなたが蒔いたたねは、いいことも悪いことも、必ずあなた自身が刈り取る。その因果を解消する方法は、愛と光と、そして忍耐。愛とは優しさ、光とは明るさ、そして忍耐とは、何でも我慢するということではなく、自分の心をいつも愛と光に忍耐強くおくこと。

さいとうひとり
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あなたが愛や光を大切にすれば、あなたが愛や光に包まれます。あなたが大切にしたものが残るんです。大丈夫。あなたならきっとできる。あなたは、神さまの愛と光でできているのだから。

さいとうひとり
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私には愛はありません。っていう人もいるけれど、それは違うよ。俺たち人間は、神さまの愛と光でできている。誰にでも愛はあるの。ただ、そのことに気づいていないだけなんだよ。

さいとうひとり

曼荼羅(マンダラ)のお話【斎藤一人】

こんにちは、ツイてる坊主です。

今日の動画音声は「曼荼羅(マンダラ)」のお話です。

マンダラといわれても普段聞く言葉ではないので、何のことか全くわからない方もいるかもしれません。

でも、よくよく聞いてみると、人間の魂が成長する過程の話をしているだけで、特別今回の話だけ難しいということはありません。

例えば、周囲の人で困っている人がいるとして、その人は困っているのではなく学んでいるんだという視点を持つこととか。

あとは人の機嫌をとるのではなく、自分の機嫌をとって常に上機嫌でいることが大事なんだよという話。

そして、「出し切る」という話に関しては、知識でも知恵でも経験でも、とにかく自分が持っている能力を惜しみなく人に教える等の行いのことをいっています。

また、「徳を積む」というのは人の心が明るくなることをする行い。徳を積むというと、何となく大がかりなボランティアを想像してしまうかもしれませんが、本当は今すぐに実践できる簡単なことで、とにかく周囲の人の心を明るくすることをしていればOK。

こうやって人間の魂は成長していきます。これらの話は特別に難しい話ではないと思います。

だから魂の成長って聞くと、ものすごく立派で堅苦しい生き方のように思うけど、実は日常で気軽にできる身近なこと。

逆にいうと、そんな簡単なことだからこそ知った気になって行動できる人が少ないのかもしれません。

人間って明るい方がいいとわかっていても暗く生きてしまうこともありますから。

人の心を明るくした方がいいとわかっていても、人の足元を見て悪い所ばかり指摘したり正しく人を裁こうとしたりしてしまう性質があります。

でも、10年も20年もずーっとそういうことをやってきて、今あなたが幸せになっていないんだとしたら、そろそろ「魂の成長」と向き合う時期が来てるのかもしれません。

勇気を持って今の自分にできる小さな一歩を踏み出していきましょう!