光り物のアクセサリーを身に着ける効果【斎藤一人】

みなさん、こんにちは!ツイてる坊主です。

本日は、斎藤一人さんから学んだ「光り物のアクセサリーを身に着ける効果」というお話をしたいと思います。

今回は、ひとりさんの下記の教えを参考に学んだことです。
.
.
笑顔・顔の艶・愛のある言葉・光りモノのアクセサリー。小さいことの積み重ねなの。そのことの大切さがわかったとき、おっきな扉が開くの。偉大なものほど本当はちっさいの。ちっさいことの積み重ねこそがものすごっく大きなことなの。偉大なものは必ず小さいものから始まるんだよ。
.
.
ひとりさんやお弟子さん達は、皆、明るい服装をし、光り物のアクセサリーを身に着けながら、顔につやを出し、いつもニコニコしていますよね。

あなたは、日々、「自分自身の外見」を磨いていますか?また、外見を大切にし続けなければならない理由をご存知ですか?

典型的な理由としては、「いい波動」を出すことで、「いい現象」を引き寄せるというものだったり、商売をする上で、お客さんに信頼してもらうためでもあります。

ただ、今回お伝えしたいことは、そのことがわかっていても、なかなか行動する気にはなれない!という人に立ち直ってもらうための方法!

もし、身近な人が、ひとりさんのお話を聞いても、ずーっと、地味な服装を着て、暗い表情で、地獄言葉を言いながら、毎日を苦しい心で生きているとします

仮にそういった状態だとして、でも、「このままでは終わりたくない」と思っている場合に、その人が今すぐ救われる方法は、『光り物のアクセサリー』を身に着けること。
.
.
というのも、行動力のない人は、天国言葉を一回口にすることも、顔につやを出すことも、1秒だけ笑顔を作ることさえ、やりたくないと感じているんですね。

そんなの面倒くさいよとか、やっても意味がないとか、何をやっても自分はダメとか、そのくらいの感覚で生きているわけです。

だから、一つに絞って習慣化できるのは、100円の安いものでもいいので、とにかく「アクセサリーを身に着ける」こと。

そのためには、その人が納得するような「理由」を教えてあげる必要があります

例えば、「上には上があるけど、下には下がある。今、あなたは上にいけないかもしれないけど、これ以上、下にはいきたくないよね。光り物のアクセサリーを身に着けながら、暗い気持ち、苦しい心になることはできないんだよ。だから、毎日これを着けてみて。」

なぜ、こういった言い回しをするのか。それは、人間というのは、行き着くところまで行かないと、「何でもやります!!」とは、思えない生き物なんですね。

だから、「幸せになる方法を教えます!」と言っても、頑固さが出てしまうだけなので、「もう十分頑張ってきたよね。そんなに苦しいなら、ちょっとだけ生き方変えてみない?」というアプローチをしないと、行動することができないんです。
.
.
私自身もそうでしたが、地獄のような感覚で生きている時って、真面目に説教をされると、どれだけ親切な人であっても、「自分のこと何も知らないくせに。。」と、カチンときてしまうものなんです(笑)。

逆に、「こんなに幸せそうな人が、こんな自分を肯定し、さらに、同じ目線でアドバイスをしてくれる♪」となれば、話の内容というよりも、その気持ちがうれしい!と感じます。

なので、もちろん「天国言葉・顔につや・明るい服装・笑顔・光り物のアクセサリー」など、幸せの要素はたくさんありますが、別に、一気に全部をやれなくても問題ありません。

というよりも、どれだけ魅力的な人であっても、四六時中、全部を毎日完璧にこなせる人はいないと思います。

ただ、その中で、光り物のアクセサリーというのは、一つ身に着けているだけで、「嫌でも暗い気持ちになることができない!!」という、強力な味方になるわけです

これってすごくないですか?不思議に感じるかもしれませんが、やってみるとわかります。

例えば、ネックレス、指輪、ブレスレッド、ピアスなど、何でも構いません。100円で売っているものでも、ちゃんと効果はあるので大丈夫!

特に、これまで「天国言葉」や「笑顔」を継続できなかった方におススメです。ぜひ、実践してみてください。

健康

ひとりさんがお弟子さんに教えた幸せ4原則♪【斎藤一人】

こんばんは、ツイてる坊主です。

今日の音声は、「ひとりさんがお弟子さんに教えたこと」に関するお話☆

人間が幸せになるのは権利ではなく義務である。このひとりさんの言葉は本当に深いですよね。

人はなぜ全員が幸せになれないのか、その理由はほとんどの人が「答え」を知らないからです。

だから、ひとりさんのように豊かで幸せな人生を送っている人、そして、その教えを受けて幸せになった人達が、まだ答えを知らない人へ教え伝えていく必要があるんですね。

そうしないと、例えば、身近な親や親戚、知人、友人など、若い頃から苦労に苦労を重ねて、今も尚、苦しんでいるような人の間違った意見を聞いてしまうことになります。

そうなると、いくら「私は人一倍頑張ってます!」といっても、「考え方」が大きくズレていては、うまくいくものもうまくいかないんです。

大半の人は、「たくさん苦労しな?」とか、「自分で考えなさい!」とか、結局、幸せになる方法を知らないんですね。

ということは、大成功を収め、すでに幸せになる方法を知っている斎藤一人さんを知れたこと、そして、ひとりさんの音声と出会えたあなたは、非常に運がいいということ。

まずは、ひとりさんのお話を聞いて、幸せになる方法を「知る」こと。そして、その次のハードルは「行動」です。

ほとんどの人は知識を得ることで満足するか、「何だ、そんな当たり前のことか!!」と、知っただけでできたような気持ちになり、絶対に行動しません。

大事なことは行動に移すこと。行動して成長するために生まれてきたわけですから、ちゃんと行動しましょう。

ひとりさんの教えはシンプルなもの。とりあえずこの4つを覚えておきましょう。

1、顔につやを出す。

たまに、人は中身が大事だから外見は関係ない!という人がいますが、誰でも最初は相手の「顔」を見て会話をしますよね。

仕事でも何でも顔につやがあるだけで、他人から見た印象は変わり、人間関係もうまくいきやすくなります。

2、人の幸せを祈る。

自分には何も無い!と嘆いたり、強い劣等感を持って自分を卑下してしまうような人は、今まで一度でも、人の夢を応援したことがありますか?

「この人に全ての良きことが雪崩のごとく起きます」と、人の幸せを祈ったことがあるでしょうか?

豊かで幸せな人生を送っている人は、自分さえよければいい!という自己中心的な考えではなく、人の幸せに貢献することを常に考えています。

3、明るい色の服を来て光る物を身につける。

ホームレスを例に出すのは失礼かもしれませんが、いつも暗い色の服を着ていると、実は、それだけで他人からの信頼が薄れてしまうんです。

これは礼儀としてもそうですが、相手に不快な思いをさせないためにも、なるべく明るい色の服を着ることが大事。

もし、黒の服を着るのであれば、せめてアクセサリーなどの光り物を身につけるようにしましょう。

4、人の心に灯が灯るような言葉を口癖にする。

あなたは最近、誰かに「ありがとう」という言葉を使いましたか?

「感謝してます」や「幸せです」といった天国言葉は、意識しないとなかなか口癖にすることはできません。

普段から、1日10回ずつでもいいので、自分の心が軽くなり、人の心が明るくなるような言霊を言うようにしましょう。

幸せ